「せのきよの後継者」という嘘にご注意!!オレオレ詐欺みたい

議員はまともな方が担うべき。嘘つきはダメ👎
せのきよは信用できないと言い放ち、私の夢=「障害者の母親を後継議員にしたい」を打ち砕いた。
嘘1 彼女は幸福の科学だ
嘘2 私はせのきよの後継だ

だまされないでください

夫のことを主人と呼ぶな!姉妹たちよヒミコ合宿へ

第一回ヒミコ合宿参加者募集!!
私の主人は私自身。夫のことを主人と呼ぶな!
立ち上がれ 姉妹たち‼️
奈良県在住の実行委員募集。せのきよにメールをください。

日時2019年4月27日(土)午後1時から28日(日)12時解散

会場:

27午後 奈良県橿原市八木駅前 男女共同参画室ゆめおーく(予定)

27夜、28午前 ;桜井市の古民家「桜林亭」 近鉄桜井駅前5分 近くに旧銀行を改造したレストランやカフェあり。ヒミコの墓と言われる箸墓など、観光の街づくり視察にはことかかない。宿泊定員10人

参加者:

利光恵子さん:薬剤師として働くかたわら、旧「優生思想を問うネットワーク」等で活動。50歳で立命館大学大学院先端総合学術研究科に社会人入学し、博士課程修了。現在、立命館大学生存学研究センター客員研究員、「生殖医療と差別・紙芝居プロジェクト」会員、「女性のための街かど相談室ここ・からサロン」共同代表。著書に、『受精卵診断と出生前診断 ―― その導入をめぐる争いの現代史』(生活書院2012年)など。

市場淳子さん:「韓国の原爆被害者を救援する市民の会」の活動にたずさわり、現在会長。大阪外国語大学、神戸女学院大学朝鮮語講師
『ヒロシマを持ちかえった人々 「韓国の広島」はなぜ生まれたのか』、童話、女流作家作品など

小西笙子さん:桜井市生活学校会長 桜井を明るくする会 80歳

荒川区議会議員 瀬野喜代
116-0013 荒川区西日暮里2-2-4-401
TEL/FAX 03-3891-0203
HP:http://senokiyo.main.jp/s11/
FB:https://www.facebook.com/kiyo.seno

5期20年のご支援ありがとうございました。

42歳、思いもかけない第4位で初当選してから5期20年、皆さまのご支援に支えられ、荒川区議会議員として市民活動を担ってまいりました。本当にありがとうございました。
子育て・介護・環境~情報公開と市民参画の街づくりをさらに発展させるべく、若い男性達4人を応援して宣伝カーで、自転車で、後3日間の選挙期間を走り抜けたいと思います。
応援するからには、政策アドバイザーとして(とりわけ女性や障碍者問題に関する)助言をきっちりさせていただきます。
西川区長には無視された「男の非暴力宣言運動」など、男性こそ参加してほしい課題が山積みなのです。今後とも、双極性障害と付き合いながら、地域で活動してまいります。是非、応援してください。

私が18年前に創設に関わったあらかわ文化村会員であり、お弁当の日全校実施をめざす仲間であり、地域ぐるみ教育の担い手であり、労働者の労働条件を守るプロである 高橋えいいちさん

ふれあい医療生協の仲間であり、ボランティア仲間である 竹内あきひろさん

南千住でこども食堂&学習支援団体を運営している 次男と同い年の花沢あきのぶさん

立憲民主党パートナーの私としては、頑張ってほしい久家しげるさん

そして、同じ会派を組んでいたご近所の清水ひろしさんももちろん・・・・必勝!!

子どもへの体罰・暴力禁止法を求める署名に賛同を!

「虐待死をなくしたい!子どもへの体罰・暴力の法的禁止を求めます!」
http://chng.it/QQVtHNbN

要配慮者支援活動を学びたい

大阪にある国際障害者交流センタービッグアイの講座は以下の通り。荒川区でも必要だと思う。

講座③ 災害時要配慮者支援ボランティアリーダー養成講座

机上から体験による理解へ ~福祉避難所開設シミュレーション~
平成28年4月の熊本地震では、176カ所の福祉避難所があったにもかかわらず、大半の施設がうまく機能せず、多くの要配慮者が避難所に入れなかったということが起こりました。この講座では、要配慮者支援活動について基礎から学ぶとともに、ビッグ・アイの施設を使った体験型の福祉避難所開設シミュレーションを行うことで、机上の訓練だけではつかめない避難所の開設や運営における活きた知識を学びます。

≪講師≫
八幡隆司 氏(特定非営利活動法人ゆめ風基金 理事・事務局長)
 「2018年に起きた災害の検証と今後の備え」
水谷真 氏(社会福祉法人AJU自立の家 わだちコンピュータハウス 所長)
 「インクルーシブ防災と地域の助け合いーすべての人に配慮した防災対策」

特定非営利活動法人 ゆめ風基金  
社会福祉法人AJU自立の家 わだちコンピューターハウス  

≪主な内容≫
●行政の災害時ガイドラインの紹介 
●要配慮者支援活動の概要
●過去の災害支援活動から得られたアドバイス・事例紹介(特に熊本地震での実例)
●要配慮者支援拠点・要配慮者班について
●防災・減災の取り組み事例紹介
●多目的ホールを使用した福祉避難所運営のシミュレーションワークショップ
●シミュレーションワークショップの振り返りグループワーク

≪日時≫
1日目 平成31年2月21日(木) 10:00~17:00(受付9:30)
2日目 平成31年2月22日(金) 10:00~16:10

≪開催場所≫
ビッグ・アイ(国際障害者交流センター)
〒590-0115 大阪府堺市南区茶山台1-8-1
TEL 072-290-0962 FAX 072-290-0972

≪対象・定員≫
対象 災害時要配慮者の支援ボランティアリーダー、要配慮者の防災・減災活動を行う意志のある方、福祉避難所指定施設の職員・関係者
定員 80名